岩手県盛岡市の畠山団子。抹茶団子が大きく食べ応え抜群

岩手県盛岡市の畠山団子。抹茶団子が大きく食べ応え抜群

【店名】
畠山団子
【所在地】
岩手県盛岡市

【性別】男性
【年齢】22歳
【職業】作業療法士


【お店を知ったきっかけ】
保育園のときに園児みんなで花見かなんかのれくがあってその道中にて団子を食べる企画がありその際にみんなで立ち寄った。

【誰と行ったか】
保育園の同級生と先生




【お店の雰囲気】
店内は狭く、高齢(60代くらい)の夫婦が切り盛りしてて店内の内装は、狭いけどショーケースは大きくてその中に様々な種類の団子が置かれていた感じです。
店内に食べるスペースなどはなかったと記憶しています。
店を切り盛りしていたご夫婦は愛想よく団子をくれました。
ほかには夫婦と同い年くらいの男性も客としていました。

【注文したもの】
抹茶団子です。




【感想】
店から出てしばらく歩いて、近くの公園で勝ってきた団子をみんなで食べたのですが、自分が注文したのは大きいサイズの抹茶団子でした。
これがほんとに大きくて、いつもスーパーなどで見かけるものの1,5倍くらいはあったでしょうか?ほおばってみると柔らかそうな見た目に反して生地が分厚く、かなり強くかまないと噛み切れないほどでした。
味については、自分は抹茶味のお菓子をその時初めて食べたのですが、まず抹茶の苦みのようなものが鼻を抜けた後、生地の甘さを舌で感じました。
自分としては苦いものは苦手だったのですが、その時食べた団子の苦さは不思議と、自分の中でおいしいと感じられるものであったと思います。
また、見た目はいかにもな緑色でした。




【他のメニューやトッピングなど】
小学生になってから祖母が焼団子をその店から買ってきてくれたのですが、見た目は串にささってて1つだけですが、大きくつぶれた見た目をしていました。
香ばしい香りと醤油の風味がしておいしかったです。
そんなところです。




【エピソード】
保育園でみんなで食べに行った際に、近くの公園で食べたのですが、当時の自分は小食で、あまり食べられなかったので、団子を半分残してしまったことですかね。
その際に、知覚の友達が「食べないならくれよ」と自分の団子を一口で平らげてしまったことです。
また、当時は夏真っ盛りで、気温が高く、飲み物が欲しいと強く思ったことですか。




【知人の評判】
友人はちょくちょく食べに行ってたやつがいて、小学校の時にそいつと一緒に遊ぶ際は良くそいつが団子を食べてるのをよく見かけたと思います。
特に味の感想等は聞かなかったのですが、うまそうに食べてたので好きだったんだろうなあと思います。




【他との比較】
やはり大きさや生地のおいしさですかな。
コンビニの奴はなんといったらいいか不自然な強い甘みのようなものがあるのですが、この団子やの団子は生地からくる自然な甘さを感じます。
また、大きさについても1個で満足できるほどの大きさがあり、食べ応えもコンビニと比べるとス棟あるのではないでしょうか?値段についても安かったと思います。





【価格と満足度】
詳しいか買うは覚えていないのですが、コンビニよりは安い価格であったと記憶しています。
スーパーと同じくらいでしょうか?




【期待すること】
期待することとしては、これからも長く続いてほしいということですかね。
もう5年近くその団小屋がある通りを通っていないもので、まだあの団小屋があるかわかりませんが、願わくばまだ元気にやっててもらいたいものです。
あの時食べた抹茶団子がまだあればなおうれしいですかね。
あと、他にもバリエーションがあるといいと思います。



古くからある老舗感だったり、団子自体のおいしさや大きさですかね。
特に団子の大きさはそうとうじまんできるものであると思います。
家の近所や棟で先にも和菓子店はちょこちょこあるのですが、あそこまで大きい団子はあの店だけだったと思いますので。
また語ることとしては、友人には保育園でのレクの想いでも一緒に語りたいです。

畠山団子
岩手県盛岡市
男性・22歳・作業療法士
岩手県盛岡市の畠山団子。抹茶団子が大きく食べ応え抜群